2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、MF 18 上地健介選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、上地選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 上地選手コメント「2年間と短い時間でしたが、お世話になりました。ありがとうございました。」
2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、FW 13 林智史選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、林選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 林選手コメント「1年間、ありがとうございました。先輩方にはサッカー面でも人としても多くのことを学べました。この経験を活かして、次の環境でも頑張ります。今後のチームのご活躍を心よりお祈りしています。」
2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、MF 16 渡部雄太選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、渡部選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 渡部選手コメント「はじめに、1年間サッカーに取り組む環境をご提供いただきましたこと、心より御礼申し上げます。社会人チームという状況の中で、自身の力を十分に発揮できず、ご期待に沿えない場面も多くあったと感じておりますが、それでもこの一年で得た経験は、私にとって大変貴重なものとなりました。サッカーへの向き合い方に難しさを覚える時期もございましたが、チームの一員として活動させていただいた時間は、今後の人生や競技への姿勢において確かな糧になると考えております。一年間誠にお世話になりました。京都紫光クラブの今後ますますのご健闘をお祈り申し上げます。」
2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、GK 31 藤城将馬選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、藤城選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 藤城選手コメント「約1年間、本当にありがとうございました。高いレベルの環境でプレーさせていただき、心身ともに大きく成長することができました。ここでの経験は自分にとって非常に貴重な財産です。これからもJリーグ参入を目指す紫光クラブを応援しています。短い間でしたが、本当にありがとうございました。」
2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、FW 20 西條光貴選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、西條選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 西條選手コメント「まずは3年間このチームにお世話になりましたこと、感謝申し上げます。学生、社会人と、生活スタイルだけでなく、年齢も違う方々と本気でサッカー出来る環境は素晴らしかったと改めて感じております。在籍3年目にして、リーグ戦に起用していただく機会が増えましたが、中々結果が出ず、チームとしても個人としても苦しかったですし、自分の力不足だと痛感しておりました。結果として、降格してしまい、私は退団してチームの力になることは叶いませんでしたが、すぐ関西リーグへ戻ってくると信じております。今後は、京都紫光の活躍が耳に入ることを期待しながら、私自身もプレーは続けたいと考えています。最後に、このチームに入団して携わってくださった方々、本当にありがとうございました。」
2025.12.14 お知らせ 退団選手のお知らせ 退団選手のお知らせ いつも京都紫光クラブに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。この度、MF 28 田中康汰朗選手が、2025シーズンをもって京都紫光クラブを退団することになりましたので、お知らせいたします。これまでの多大なる貢献に感謝するとともに、田中選手の今後の更なる活躍を祈念いたします。🗣️ 田中選手コメント「今年度の活動をもちまして、京都紫光サッカークラブを退団することとなりました。京都紫光サッカークラブに関わる皆さま、今シーズンもご支援・ご声援をいただき、本当にありがとうございました。社会人サッカーという新たな環境で得た経験や、メンバーとの繋がりは、自分にとって大きな財産となりました。この2年間で学んだことを糧に、また次の挑戦に向けて頑張ります。次なる挑戦は「高齢者や脳に障害のある患者さんに対するリハビリテーションとトレーニング」、医学領域で活躍したいと考えています。自分自身の挑戦はピッチの上での挑戦ではなくなりますが、これからの京都紫光サッカークラブのさらなる発展を心より応援しています。2年間、本当にありがとうございました。」